スポンサーサイト
カテゴリ: スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
編集 / --.--.-- / コメント: - / トラックバック: - / PageTop↑
ケチとしぶちんの違い
カテゴリ: 未分類
昨日は福岡県中小企業家同友会福友支部のユニバーサルブロック例会に参加させていただいた。

その中でお話されたのが株式会社フォーユーの長井社長。

大変ためになる話ばかりであったが、その中で印象に残ったおはなしが

ケチとしぶちんの違いについて分かりますか?
ということ。

しぶちんの意味を辞書でしらべると

しぶちん(渋ちん)
自分の金や物を、なかなか出そうとしない人。けち。しみったれ。主に西日本で用いる語。
(大辞林より)

とのこと。おそらく東日本の方は聞いたことがない単語かもしれなしが、西日本地域ではこのような意味で用いられている。

では、ケチとは?

これをまともに辞書で調べると(大辞林)

[1] 金銭や品物を惜しがって出さないこと。また、そのようなさまや人。吝嗇(りんしよく)。
[2] 貧弱で取るに足りないこと。くだらないこと。また、そのさま。
[3] こせこせして卑しいこと。気持ちのせまいこと。また、そのさま。

とある。

しかし、長井社長のおっしゃりたいことは違った。

ケチとは「経済」の「知恵」=「経知」であると。

しぶちんは本当に出すべき時にお金や時間を供出しない人のことを指し、経知とは、出さなくていい費用は抑え、ここぞという時には供出するということだそうだ。

「あいつ、ケチだからなー」

と知人や友人達のなかでこのようにうわさをされてしまう方が時折いらっしゃるが、やはりどうしても「太っ腹」な方と比較されがちである。
太っ腹な方の評価がおのずと高くなってはしまうが、「ケチ」と言われている方がもし「経知」の考えを持って行動をしているとすれば・・・

「経知」と「渋ちん」

この違いは大変大きなものだなと今回のブロック例会では学ばせていただいた。感謝感謝。
スポンサーサイト
編集 / 2009.10.30 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
福岡市が元気な理由 ~その2~
カテゴリ: 未分類
【前回からのブログの続きです】

福岡市経済振興局の資料によると、福岡市が元気な理由のうちの一つとして若者が多いということが挙げられていた。
福岡市における若者率(15~29歳の割合)は 22.5%ということであり、 全国の政令市の中で1位だそうである。

確かに天神を歩いていると、若年者の割合が多いような気もするが、これはあくまでも主観的な感覚であって、客観的感覚ではない。
ではいったい何故福岡は若者が多いのであろうか?

観光のみで若者が多いわけではないだろうから、福岡に若者が多く住んでいるということに着目しなければならない。
ということは、福岡が若者にとって「住み易い」街でなければならないはずだ。

つまり、改めて考えなければいけないのは、「若者にとって何故福岡市は住み易いのか?」である。

よく言われているのが、
・商業都市として発達している
・交通網が発達している
・アジアから近い

であるが、これだけを取り上げた場合、他の都市にも当てはまるような気がするし、特に若者のみに関係するとは思えない。

ここに面白いデータがあった。
nasicという学生向けの情報センターがあるのだが、そちらのデータを拝見させていただくと以下のことが書いてあった。

学生の一人暮らしに掛かる費用の相場

1カ月の生活費
東京 15~16万
名古屋 10~11万
京都 10~12万
大阪 10~11万
※福岡 8~9万

家賃相場
東京 9~10万
名古屋 5~6万
京都 5.5~6.5万
大阪 5.5~6.5万
※福岡 4.5~5.5万
(nasic学生情報センター調べ)

福岡市は約240万の人が暮らす福岡都市圏であり、交通網などインフラの充実はもちろん、多くの公共・商業施設や企業、教育機関が集積している。しかし、こういったことがあるから若者が多いのではないのだ。

若者が多い=学生が多い
学校を卒業した学生→福岡に残る傾向→福岡の若年者率の上昇

という構図が考えられないだろうか?と今回ブログを書きながら思った。
つまり、上記のデータのように学生にとって福岡市が「暮らし易い」からこそ学生が多く集まり、その結果若者率があがっているのであろう。

そう考えると、「暮らし易さ」=「生活費の安さ」であり、それが大きなうねりとなって、福岡市の活性化につながっているのかもしれない。あくまでも私見であるが・・。
編集 / 2009.10.29 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
福岡市が元気な理由 ~その1~
カテゴリ: 未分類
仕事柄、他県に出張に時折いくことがあるが、お客様との会話の中で必ずといっていいぐらい出てくるのが、「福岡県は活気がありますよねー!」ということ。

しかし実際に活気があるといわれても、住んでいる当人にはいまいちピンとこない。

では、どういう点で活気があるといわれているのであろうか?

福岡市経済振興局の資料をあたってみると、以下のことが書いてあった。(平成21年度資料)

○若者が多い(若者率(15~29歳の割合) 22.5% 政令市で1位)

○歴史・文化的成熟度の高さ
 ◆豊かな歴史資源(鴻臚館,寺社)
 ◆様々な祭り(山笠,どんたく,アジアマンス)
 ◆文化・エンターテインメント施設(博多座,シティ劇場,キャナルシティ)
 ◆スポーツ(福岡ソフトバンクホークス,アビスパ福岡,大相撲)
 ◆コンベンション施設(国際会議場,アクロス福岡)
 ◆メジャーミュージシャンの輩出,インディーズミュージシャンの集積

○二千年の対外交流の歴史が育んだ進取の気性とホスピタリティ

○高い開業率
6.2%(H16~H18年平均 ※全国平均は5.0%)

次回のブログではこれらのことについて何故そうなのか?を自分なりに考えてみたいと思う。
編集 / 2009.10.23 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
はみ出しすぎ!!
カテゴリ: 未分類
今日は久しぶりに幼馴染と昼食をとることに。

どこに食べに行こうかとあれこれ話し合った結果、てんぷらの葵に久々にいってみようか?ということで、葵にてんぷらを食べにいきました。

お店の正式名称は

呑喰処 葵(福岡市博多区博多駅南2丁目) といいます。

約7年前ぐらいでしょうか、同じようにこの幼馴染とこのお店を訪れた際に、ある品を注文したところ、たまげた思い出があります。

あの時のメニューはあるかな??

とおそるおそるメニュー看板を見ると・・・

あ。。。。

あった・・・・

まだあった・・・のね。。。


そのメニューは 葵天丼

お店の名前を冠に掲げた天丼ですから、無くなることはないであろうことは薄々わかってはいましたが、あのときの衝撃と同じものを目の当たりにできるのか?という不安もあったのです。

ではご紹介しましょう。


これが葵天丼です!

どーーーーーん!

葵天丼


いやいやいやいや・・・


はみだしすぎでしょ・・・


これ、アナゴです。

アナゴの周りに覆いかぶさっているのがエビとかレンコンのてんぷらなのですが、もはやアナゴにひっついているコバンザメ程度にしか認識されないのです。

でもよかった。

あのときの感動を思い出すことができて。

でもね・・・もう若くないのです。
昔は余裕で食べることができたのに、今回はアナゴくんにKO負けをくらいました。
ご興味のある方は是非トライしてみてください。
編集 / 2009.10.21 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
ご縁とは?
カテゴリ: 未分類
先日、福岡県中小企業家同友会 福友支部の10月支部例会が行われた。
テーマは「ご縁」について。
10に分けられたグループのグループ長という役割を拝命したため、私なりに「ご縁」ということについていろいろと考えてみた。

ご縁とは非常に抽象的な概念であり、目に見えないものであるがゆえに、グループディスカッションをどのように進めたらいいか非常に考えたが、私なりにひとつのたとえ話として野球のキャッチボールを例に出しながらすすめていった。

言うまでもなく、キャッチボールとは相手があってはじめてなりたつものである。
そして、キャッチボールをするためにはボールとグローブが要る。

ボールを投げるほうはご縁をなげかける側と仮定し、投げられた相手はそのご縁を受け取る側と仮定した。
ご縁というボールを投げかける側は、相手にきちんと受け止めてもらえるよう、その速度に留意したり、相手が取りやすい位置に投げなければならない。そのためには、相手の動きや性格をよく観察し、投げる必要があるであろう。
反対に、受け取る側にも「受け止める」という心構えが必要である。つまり、まっすぐ相手を見つめ、グローブをしっかりと開き、受け止めた後はしっかりとグローブを締め、そのご縁を逃がさないようにしなければならない。

話を整理すると、ご縁を投げかける側である時は、強いボールを投げてはいないか? 取りにくい位置に投げてはいないか? を気にするべきであろうし、受け取る側である時は、相手をしっかり見つめ、グローブという心の壁を開き、しっかりと受け止める度量を高めていく必要があるのではないかということである。

このような例え話を用いてグループディスカッションをさばいていったが、なんとかそのグループの皆さんの意見をまとめることができたのではないかと思う。

今回の例会はご縁の大切さを学ぶことができた。
ご縁ということの深さを改めて見直し、会社経営に反映させていこうと思う。
編集 / 2009.10.20 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
偉人 野中到(至)と妻千代子
カテゴリ: 未分類
福岡出身の知られざる偉人で、野中到(のなか・いたる)・千代子という夫婦がいる。
新田次郎の小説「芙蓉の人」のモデルなった二人である。

nonaka3.jpg
(写真:野中夫妻)


詳しくは「芙蓉の人」をお読みいただきたいのだが、この二人の功績を考えると、現在であれば、間違いなく情熱大陸やプロジェクトXに取り上げられるであろう人物なのである。

二人のストーリーを少し紹介しよう。

時は明治20年代後半、日本は列強各国に追いつけ追い越せの風潮が強く、近代化に向けてひたすら突き進んだ時代の中にあった。
明治28年に日清戦争に勝利した直後から、欧米から日本が特に注目を受けるようになり、この勢いにのって、日本は世界からもっと認められるようになりたいと思うようになった。
そのような中で、近代気象学に注目が集まった。
なぜなら、近代気象学は、欧米の先進国でもなかなか研究が進みにくい学問のひとつであったからである。それは、気象学の最大の課題が、可能な限り高い山頂で長期にわたっての観測データが必要であったため。
そこで野中到に白羽の矢があたり、29歳の若さで厳冬期の富士山頂で長期の観測に挑んでいく。
妻の千代子は夫の身を案じ、又、生活と仕事と精神的な支えとなるべく、当時の風潮ではありえないことであるが、家族や世間の反対を押し切り、強力(読み:ごうりき 登山者の荷物を運ぶ人のこと)3名を率いて富士山頂までたどり着くのである。

ここからは、「芙蓉の人」を是非お読みいただきたいのだが、観測を始めてからのストーリーが凄まじく、その都度、何度も涙が零れ落ちる。

このような博多生まれの偉人がいたということは、郷土の誇りとして語りついていくべきであろう。
編集 / 2009.10.14 / コメント: 1 / トラックバック: 0 / PageTop↑
運動会
カテゴリ: 未分類
運動会シーズン真っ只中の先週、私も運動会に出てまいりました。

今年から山笠に出るようになったのですが、私が所属している大乗寺前町は冷泉校区となっており、そこに住んでいるわけではないのですが、地域を支えるという目的もありますので、積極的に参加したという次第です。

運動会に出るのは、高校生以来でしょうか。

足の遅さには定評がありますので、あまり速度が関係ない「むかで競争」に出ることにしました。

最初は、休みの日の朝からこんなことして・・・だるいなぁ・・と私の心の中の悪魔がささやくのですが、いざはじまってみると、天気もいいし、みんな一生懸命だし、いつの間にか地域の方々と一緒になってわいわい楽しむことができました。

地域の輪っていいものです。
皆さん、時々は地域の行事に参加してみてはいかがですか?
編集 / 2009.10.13 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
鈴木啓之氏の講演
カテゴリ: 未分類
先日、鈴木啓之氏の講演を聞きに行った。

まずは鈴木啓之氏のプロフィールを以下に紹介したい。(ミッション・バラバHPより転載)

ヤクザ歴17年。17才でヤクザの世界に入る。 博打に恐喝、酒、女とやりたい放題の生活を送る。名うての博打うちとして、関西でその名を馳せ、一夜で数千万の金を稼くこともあった。
自らの過失で、仲間から命を狙われ、妻子を捨て東京に逃亡。絶体絶命の逃亡生活の末、教会に逃げ込む。そこで罪を悔い改め、 イエス・キリストを救い主と受け入れる。
絶望と死の恐怖にさらされた人生から、平安と喜びに満ちた人生へ劇的な回心を経験する。
このキリストの愛を伝えようと人生を神に捧げ、現在シロアム教会牧師と して命をかけて伝道活動に励んでいる。

親分はイエス様という映画のモデルとなった方なのだが、本当にこの方の人生はすさまじく、凄まじい体験談を語る言葉ひとつひとつがずっしりと心に響く。
時折耳をふさぎたくなるような場面もあった・・・しかし、こういった現実があるんだな・・と改めて現実社会の一端に触れた気がする。
私の生きている現実社会には眼につきにくい社会ではあるが、まだこういった現実も存在するのである。
しかし、一番大事なことは、人生はいつだってやり直しがきくということなのであろう。

もしこの先、私が過ちをおかすことがあったとしたら、その時は鈴木牧師の話を思い出したいと思った。
編集 / 2009.10.11 / コメント: 1 / トラックバック: 0 / PageTop↑
同じ年のライバル
カテゴリ: 未分類
会社を継いで2年半が経過した。
この間、様々な経済団体に入会したのだが、そういった会に積極的に参加したり、また、お世話係りをすることによって、沢山の出会いや学びがある。
そんな中、同じ年の経営者のことは特に気になってしまう。
その度に「ライバル出現か!」と思ってしまうのだ。

ライバルといっても、業種が同じでその売上を競っているというわけではない。
人間的にライバルであると私自身が勝手に思っているのだ。
同い年なのに、私よりも進んだ考えをもっている・・・うらやましい・・・そしてくやしい。
この悔しいというのはいい意味での悔しさなのだが、明らかに劣っている自分にムチをいれ、よし、自分ももっと成長しなきゃ!と思えるのである。

昨日もある会合でライバル達と会った。

一人は五十番食品のあととり娘 王 愛 氏
http://www.50ban.co.jp/

もう一人は3conceptの赤塚 知隆 氏
http://www.3concept.co.jp/

二人ともそれぞれの考えをしっかり持っていて、会議での発言内容も理路整然としているのだ。

負けてられん!

負けず嫌いな私は、先輩方の発言よりも、むしろこの二人の発言内容を一言一句漏らさず聞いておこうという気概にあふれているのである。

しかし、ライバルの存在は本当にありがたい。

これからもお互い切磋琢磨し、それぞれの会社の繁栄をすすめていけたらと思う。
編集 / 2009.10.09 / コメント: 1 / トラックバック: 0 / PageTop↑
売上は後からついてくる
カテゴリ: 未分類
今日、Aさんから一本の電話がありました。

電話の内容はというと御礼の電話でした。
どんな御礼だったのかというと、私が先週とある集まりで酔っ払った勢いで言い放った言葉についてだったのです。

Aさんは私より少し年上の方なのですが、営業成績について悩んでいらっしゃって、今月売上が無いと多分クビになる・・・とおっしゃるのです。ちなみに2ヶ月間の売上はゼロです。
(Aさんはご自身で会社を経営さなっているのですが、社会経験を増やしたいからということで、自身の会社とは関係ないところで3ヶ月間武者修行をなさっているのです。)

私はお酒が入っていたため(←言い訳)、生意気にもどういう状況でそうなっているかを根掘り葉掘り聞きだし、なんと年上であるAさんに以下のようなアドバイスをはじめちゃったのです。

「Aさん・・・売上売上と顔に書いてあったら、お客様がそのことに気づいて逃げますよ。
いまされているお仕事について、本当にお客様のためを思って接客されてますか?
もしそうでなければ、売上は決して上がらないと思います。
まずは、目の前のお客様のために一生懸命ベストな提案を考えてみたらどうですか?
お客様から売上を取ろうというのではなく、お客様に利益を与えたい!という思いが大事なのでは??」と。

うーん、なんて上から目線なアドバイスなんでしょ?!

しかし、本日いきなり電話があり、
「田村くん!!!!初めて売上がとれたよ!!! ありがとう!! 田村くんの言葉がなかったらきっと取れなかった!! だからとにかく御礼が言いたくて!」

と。

私はすかさず答えました。
「いえいえいえいえ!元々きっとそのお客様はAさんにお仕事を頼まれるつもりだったんですよ。それがたまたま今日だったわけじゃないですか?」 と。

しかし、Aさんはこう答えます

「もしかしたらそうかもしれない。でも仮にそうだったとしても、田村くんが言ってくれた『売上なんかおわず、目の前のお客様のことだけを考えれば』ということがなければ、この嬉しさの本当の意味が分からなかったはず。本当にありがとう。」

わざわざそのために電話をかけてくれたのですが、電話口の声は本当に嬉しそうでした。
私は何もしたわけではありません。しかし、ほんの少しでもそのきっかけのお力になれたのであれば、それはそれで嬉しいことだなと素直に思いました。

売上は後からついてくる。

自分で自分に言い聞かせながら、今日からの接客に更に生かしていきたいと思います。
編集 / 2009.10.07 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
河合先生
カテゴリ: 未分類
昨日は弊社が大変御世話になっている司法書士の河合先生が名古屋からご来社されました。
なんでも事業継承の事例として、梓書院を取り上げたいから、取材をしたいとのことなのです。

河合先生

河合先生はとっても優しく、気遣い抜群な先生なのです。
当社からは
【ザ・企業再編/地域エクイティへの道~弱肉強食の時代から企業間連携の時代へ!!~】
という著書を出版していただきましたー。
事業承継についてお悩みの方は、是非ご相談くださいねー!


河合先生の経歴:
河合保弘 (かわいやすひろ) 司法書士・社会保険労務士 企業再建・承継コンサルタント協同組合 常務理事 相続・経営承継コンサルタント協同組合 監事 LLP経営360度 組合員 中小企業総務部、医療法人理事などの職歴を経て、1996年より大阪市にて、同職の長田弘子と共に長田・河合市民法務総合事務所を開設。 企業経営に関する独自の理論を立て、中小・零細企業に特化した企業再建・経営承継・経営改善・創業支援などの「企業支援業務」に取り組むと同時に、各種組織の結成に積極参加、人材の育成にも注力している。司法書士会では大阪司法書士会常任理事、近畿司法書士会連合会理事などを歴任し、現職は日本司法書士会連合会監事。
編集 / 2009.10.02 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
プロフィール

shiro0414

Author:shiro0414
田村志朗(たむら・しろう)

福岡県那珂川町生まれ。
岩戸北小学校、泰星中学、泰星高校を経て英国へ。
イギリスの物価の余りの高さに驚き、手っ取り早い収入を求めてクロネコヤマトイギリス支店の門を叩く。それから引越し業を丸4年。イギリスで就職を決めるも、親の仕事の手伝いのため帰福。

現在、株式会社梓書院 代表取締役
http://www.azusashoin.com

仕事以外の主な活動:

福岡東ロータリークラブ 会員

福岡県中小企業家同友会 福友支部所属
http://www.fukuoka.doyu.jp/

福商ビジネス倶楽部(福岡商工会議所主催の45歳以下のビジネスパーソンの集まり)
http://www.fukunet.or.jp/businessclub/

70会(ななまるかい)
【1970年代生まれの福岡ビジネスパーソンの集まり】
http://70kai.com/

カテゴリ
検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。